対応可能です。どんな桐システムでもお任せください。
Kiri System Assessment
日本語データベース「桐」の改修・解析・移行を、
現状確認からサポートします
前任者が退職して中身が分からない桐システムや、長年使い続けている業務システムの見直しもご相談ください。
相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。まずは現在の環境・データ・帳票の状態を確認するところから進めます。
Problem
こんなお困りごとはありませんか?
長く使っている業務システムほど、仕様や運用が社内に残りにくくなります。まずは今の状態を整理するだけでも、次に取るべき方法が見えやすくなります。
まずは現在の状況を相談するService
エレメントシステムが対応できること
状態確認・改修・今後への備えを、3つの観点で整理します。
現状を確認する
桐システムの解析、データ内容の確認、処理内容の把握を行います。
改修する
入力画面、帳票、集計、処理内容など、必要な範囲の改修や保守相談に対応します。
今後に備える
データ移行、他システムへの作り替え、操作支援・セミナーをご相談いただけます。
Migration
桐を活かす方法も、今後に合わせた作り替えもご相談いただけます
現在の桐システムを解析したうえで、必要に応じて改修、データ移行、Webシステム化、業務システム化などをご提案します。無理にすべてを作り替えるのではなく、今の業務に合った現実的な方法を一緒に検討します。
現行データ・帳票・処理内容を確認
中身が分からない状態から整理
必要な範囲で無理なく改善
運用に合わせて継続的に見直し
Reason
桐システムの相談先として選ばれる理由
一度きりの改修だけでなく、現場の運用や今後の判断も含めて相談しやすい体制を大切にしています。
- 01
桐に詳しいスタッフが対応
桐に対応できる人材が少なくなる中、当社では40代のスタッフも現状確認から改修相談まで対応できます。
- 02
長年の対応実績
桐システムの改修、保守、相談対応の経験を活かして提案します。
- 03
解析から改修まで対応
中身が分からない状態でも、まずは現状確認から進められます。
- 04
中小企業に寄り添う対応
現場の運用や業務内容に合わせて、無理のない改善方法を提案します。
- 05
作り替え・移行も相談可能
桐を使い続けるだけでなく、将来的なシステム化や移行も相談できます。
FAQ
よくある質問
問い合わせ前に確認されることが多い内容をまとめました。
可能です。前任者が退職して詳細が分からない場合でも、現状確認からご相談いただけます。
業務内容やデータ構成を確認したうえで、Webシステム化や他データベースへの移行などをご提案します。
はい。お電話またはお問い合わせフォームよりご相談ください。
内容によりオンラインでの確認や打ち合わせも可能です。まずはご相談ください。
Company
会社情報
株式会社エレメントシステムは、業務システム開発・Web制作・システム保守などを通じて、企業の業務改善をサポートしているシステム会社です。桐システムに関するご相談も、現場の状況に合わせて丁寧に対応いたします。
- 会社名
- 株式会社エレメントシステム
- お問い合わせ
- お問い合わせフォーム
- 電話番号
- 047-433-4334
Contact
桐システムでお困りの方は、まずは現在の状況をお聞かせください
改修したい、移行したい、中身が分からない、今後の運用が不安。そのような桐システムのお悩みを、エレメントシステムが現状確認からサポートします。